河口湖のことを気になって調べてみたんですが、富士山を背景にした映え写真が撮れるスポット、想像以上にたくさんあって本当に驚きました😍 カップルで行くなら「インスタ映えしたい」「二人だけの思い出を作りたい」という気持ち、両方叶えられそうで、計画を立てているだけでワクワクしてきます。

正直、最初は「どこも混んでそう」「定番ばかりじゃないの?」と思っていたんですが、ちゃんと調べると穴場的な楽しみ方や、季節ごとに全然違う顔を見せてくれる場所がたくさんあることがわかりました。春のラベンダー、夏の青空、秋の紅葉、冬の雪化粧と富士山…何度行っても飽きない場所なんだなと感じています。

この記事では、2026年の最新情報をもとに、インスタ映えしつつも二人でしっかり楽しめる河口湖のデートスポットを9か所ご紹介します🗻 ラベンダー畑越しの富士山、湖の上から見る逆さ富士、縁結びのパワースポット…どれも一度は訪れてみたいスポットばかり。宿泊ホテルも合わせてご紹介するので、デートプランの参考にしてみてくださいね✨

【アクセス基本情報】東京・新宿から特急「富士回遊」で約2時間。車なら東名高速・新東名経由で1時間30分〜2時間ほど(混雑時は余裕を)。河口湖周辺はレンタカーかシャトルバスが観光に便利です🚗

大石公園〜ラベンダーとコキアで富士山映え♡

河口湖北岸の大石地区に位置する湖畔公園です。気になって調べてみたんですが、この公園の最大の魅力は「季節の花と富士山の絶妙なコラボ」にあって、訪れる時期によってまったく違う絵が楽しめます。湖越しに見る富士山との距離感がちょうどよく、花と山をひとつの画角に収めやすいのが特徴です📷

初夏(6月下旬〜7月中旬)はラベンダーが見頃を迎えます。紫色の花畑越しに富士山がそびえる構図は、河口湖を代表する映えシーンのひとつ。ラベンダーの甘い香りが漂う中で撮る写真は、視覚だけでなく嗅覚まで楽しめる特別な体験です。正直、写真で見るより実物の方が断然きれいだと聞いていて、もし行くなら梅雨明け直後の晴れた日を狙うのがベストだと思います☀️

ラベンダーの見頃は気温や天候によって毎年少しずれることがあるので、公式サイトやSNSで開花情報をチェックしてから訪れるのが賢明です。6月上旬から少しずつ咲き始めるので、早い時期は部分的な咲き具合になることもあります。それもまた趣があっていいんですが、せっかくならフル開花のタイミングで見たいですよね。

秋(10月中旬〜下旬)はコキアが真っ赤に染まる時期で、丸くてモコモコしたコキアが並ぶ様子と雄大な富士山のコントラストは圧巻の美しさ。個人的にはラベンダーシーズンと同じくらい、コキアの時期の大石公園が好きです。SNSでも「コキアと富士山」の写真はバズりやすい構図で、毎年多くの方が写真を撮りに訪れています🍁

公園に隣接する「河口湖自然生活館」では、地元産ブルーベリーを使ったスムージーやソフトクリームが大人気。撮影の合間にひと息つくのにぴったりです。地元スタッフが作るラベンダーグッズのショップもあり、購入したアイテムをお土産にできます。

大石公園の入園は無料なので、気軽に立ち寄れる点もうれしいポイント。ただし、ラベンダーやコキアの見頃期間は駐車場が混み合うので、早朝の到着をおすすめします(2026年の最新の営業情報・開花情報は公式サイトをご確認ください)。

撮影のベストタイムは午前中の澄んだ空気の時間帯です。ラベンダー畑の西端から少し距離を置いた場所に立つと、花のボリュームと富士山の両方がフレームに入りやすい構図になります。逆光になる夕方より、午前中から昼前の光の当たり方が色鮮やかに出やすいのでおすすめです。

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天上山公園(かちかち山ロープウェイ)〜絶景ブランコで富士山を独り占め♡

調べてみて気になったのは、天上山公園が「大人も子どもも楽しめる絶景スポット」として年々人気を高めているということ。太宰治の名作「カチカチ山」の舞台になった山へと続くロープウェイ(富士山パノラマロープウェイ)に乗って、河口湖畔駅(標高856m)から富士見台駅(標高1,075m)まで約3分で登れます。所要時間の短さの割に、眺望の変わり方が劇的でびっくりするんだそうです✨

ロープウェイが上昇するにつれて、眼下に河口湖の広がり、正面に富士山の全体像が視界に飛び込んでくる体験は、何度でも楽しみたくなる気持ちわかります。山頂の展望エリアからは360度のパノラマが広がり、晴れた日には南アルプスの山々まで見渡せるそうです。

山頂でカップルに特に人気を集めているのが「カチカチ山絶景ブランコ」。高さ約3.5メートルのブランコに乗ると、正面に富士山がバーンと広がって、まるで空を飛んでいるような感覚が味わえます。二人で交互に乗りながら写真を撮るのが定番の楽しみ方で、「キャー!」と声を上げてしまうような爽快感があるみたいです🎪 インスタ映え写真の定番スポットとして多くの方が訪れています。

ロープウェイ沿いには約10万本のアジサイが群生していて、6月〜7月はアジサイ越しに富士山が見えるシーンも素敵。秋(11月〜12月)の紅葉シーズンも美しく、季節によって何度でも楽しめるスポットです🍂 タヌキとウサギをモチーフにした「かちかち山」の世界観も館内に広がっていて、二人でそのキャラクターたちと一緒に写真を撮るのも楽しそう。

山頂には「たぬき茶屋」があり、だんごやソフトクリーム、温かい飲み物が楽しめます。展望スポットで写真を撮った後は、だんごを食べながら二人でゆっくり景色を楽しむ時間もとっておきたいですね。ロープウェイの往復料金(2026年の最新料金は公式サイトをご確認ください)も比較的手頃で、気軽にチャレンジできます。

天上山公園近くに宿泊するなら、富ノ湖ホテルがとても人気です。河口湖畔に位置し、大浴場から富士山と湖が一望できる温泉旅館で、カップルの宿泊先として高評価が集まっています。

河口湖音楽と森の美術館〜ヨーロッパ風庭園でクラシカル映え♡

個人的にここは「ちょっと変わったデートスポットとして使える場所」として気になっているんです。河口湖音楽と森の美術館は、ヨーロッパ風の美しい庭園に囲まれた美術館で、アンティークオルゴールや世界最大級のダンスオルガンなど、めずらしい自動演奏楽器の数々が展示されています🎵

庭園は四季折々の花々で彩られ、整えられた芝生とバラ、ガーデン照明の組み合わせはまるでヨーロッパのお城の庭のよう。日本なのにヨーロッパのような景色が楽しめる非日常感があって、ここで撮る写真はかなり映えます。花のアーチや噴水をバックにした写真は、インスタのクオリティが格段に上がるはず✨

館内に入ると、100年以上前に作られた自動演奏楽器たちが今も美しい音を響かせています。時代を超えて生き続ける楽器の演奏を聴くのは、なんかすごくロマンチックで感動的。オペラ歌手と自動演奏楽器が共演するコンサートも定期的に開催されていて、特別な体験ができます。

正直、音楽も芸術も詳しくなくても楽しめる場所だと思っていて、「なんか雰囲気いいね」「きれいな音楽だね」という二人の会話が自然と生まれそうな場所です🎶 デートのムードを盛り上げるという意味では、かなりポテンシャルが高いスポットだと感じています。

【河口湖音楽と森の美術館 アクセス情報(2026年7月時点)】河口湖駅から無料シャトルバスが運行しています。営業時間や季節限定イベントなどの最新情報は公式サイトをご確認ください。

館内のカフェも雰囲気が良く、ケーキセットや軽食を楽しみながら庭園の景色を眺める時間は格別です。もし行くなら、少なくとも2〜3時間は余裕を持って訪れることをおすすめします。ゆっくり庭を散歩しながら、音楽を楽しみながら、二人でマイペースに過ごせるのがこの美術館の良いところ。

翌日の宿泊は富士河口湖リゾートホテルが近くで人気です。枯山水の庭園と富士山が見えるレストランで朝食を楽しめるほか、シルク風呂や炭酸泉の露天風呂も充実しています。

もみじトンネル〜秋の河口湖は紅葉映えが圧巻🍁

河口湖の秋デートなら、絶対に外せないのがもみじトンネルです。道路沿いに植えられたモミジ(カエデ)の木が、秋になると両側から枝を伸ばして道をアーチ状に覆い、まるで赤いトンネルの中を歩いているような幻想的な景色が楽しめます。

見頃は11月上旬から中旬にかけて。この時期は富士山と河口湖と紅葉という三重の絶景が一枚の写真に収まることもあって、山梨の秋を象徴するような映えショットが撮れます📷 正直、秋の河口湖は1年の中でもっともSNS映えするシーズンかもしれないなと感じています。

もみじトンネルは河口湖東岸に位置していて、歩いて抜けるとその先に河口湖が広がる景色も見事です。紅葉の葉が光に透けて輝く様子や、地面に散った落ち葉の絨毯も写真映えするポイントで、カメラを向けるたびに素敵な一枚が撮れる場所です。

周辺には「河口湖もみじ回廊」という散歩道もあって、もみじトンネルと合わせて散策するとさらに楽しめます。ここは秋の紅葉シーズンのライトアップイベントも開催されることがあって、夜の幻想的な景色を二人で楽しむのも特別な体験になりそうです✨

【もみじトンネル 混雑回避のコツ】紅葉シーズンの週末は特に混み合います。早朝(午前7〜9時)に訪れると、人が少なく静かな雰囲気の中で写真が撮れます。気温が下がるので防寒対策を忘れずに🧣

秋の紅葉シーズンに合わせて河口湖に泊まるなら、富士河口湖温泉 秀峰閣 湖月がカップルに大人気の旅館です。全室から河口湖と富士山を望め、個室食事処でのプライベートな夕食が評判。露天風呂付き客室や足湯付き客室など、特別感のある部屋タイプも揃っています。紅葉シーズンは予約が埋まりやすいので早めのチェックをおすすめします。

河口湖遊覧船「天晴」〜湖上から逆さ富士を体験⛵

「逆さ富士」という言葉、聞いたことありますか?風のない穏やかな日に、湖面に映る富士山の鏡像が美しく、まるで富士山が上下対称に映し出されているような幻想的な景色のことです。河口湖遊覧船「天晴(あっぱれ)」では、この逆さ富士を湖上から体験できます🏔️

「天晴」は戦国時代の安宅船(あたけぶね)をモチーフにした純和風デザインの遊覧船で、見た目からしてとてもフォトジェニック。乗り場に着いた瞬間から「これ写真撮りたい!」という気持ちになるはず(笑)。遊覧時間は約20分で、湖上から見る富士山のスケールは岸から眺めるものとまったく違う迫力があります。

正直、逆さ富士の出現は天気と風次第なので、いつでも見られるわけではないのが難しいところ。でも、それだけに見られたときの感動は格別で、「今日は見えた!」という二人だけの特別な体験になること間違いなし。個人的には、そういうハプニング的な喜びもデートの醍醐味だと思っています✨

船内はコンパクトながらも快適で、富士山に向かって二人で並んで座る座席配置になっているそうです。風を感じながら湖上を進む20分間は、日常から切り離された不思議な時間を演出してくれます。乗り場の近くには土産物屋や軽食スポットもあるので、乗船前後に立ち寄るのも楽しいですよ🛒

【逆さ富士が見えやすい条件】風が弱い晴れた日の早朝(日の出〜午前10時ごろ)がベスト。天気予報で「晴れ・弱風」の日に合わせてスケジュールを組むのがコツです🌤️

遊覧船乗り場の近くに宿泊するなら、河口湖ホテルが湖畔に位置していておすすめです。レトロな外観が味わい深く、朝食では甲州名物のほうとうも楽しめると口コミで評判になっています🍲

河口湖クラフトパーク〜二人だけの作品を作る体験型デート🎨

「旅の思い出は写真だけじゃないよね」という方に絶対おすすめしたいのが、河口湖クラフトパークです。サンドブラスト、ジェルキャンドル、ステンドグラスなど多彩な体験メニューが揃っていて、二人で一緒に作品を作る体験は、写真に撮れない「手触りのある思い出」になります💕

個人的に面白いと思ったのが、富士山を望むウッドデッキで無料の足湯を楽しめること。体験の合間に足湯でほっこりしながら、目の前に広がる富士山を眺める時間はとても贅沢です。温かい足湯と冷たい外気のコントラストが心地よくて、ついつい長居してしまいそう😊

体験は事前予約なしで参加できる場合が多いですが、週末は混雑することがあるので、できれば開園直後に訪れるのがベター。サンドブラストは、ガラスの表面に砂を吹き付けて模様を描く技法で、初心者でも意外と簡単にきれいな作品が作れると評判です。ジェルキャンドルはボトル型の透明なキャンドルで、カラフルでおしゃれな見た目が特徴。家に帰ってから実際に使えるのも嬉しいポイントです🕯️

ステンドグラスは完成までに時間がかかるタイプのものから、短時間で仕上げられるキーホルダーサイズのものまであって、スケジュールに合わせて選べます。二人で同じデザインで作れば、おそろいのアイテムが完成して嬉しいですよね。体験メニューや料金は季節によって変わることがあるので、2026年の最新情報は公式サイトで確認してみてください。

クラフトパーク周辺は観光エリアとして整備されていて、音楽と森の美術館や河口湖自然生活館(大石公園)とも近いので、半日〜1日かけてエリアをまとめて楽しむプランにすると充実したデートになります✨

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北口本宮冨士浅間神社〜縁結びパワースポットで二人の絆を✨

富士山の北口登山道の起点にある北口本宮冨士浅間神社は、富士山の世界遺産構成資産のひとつです。気になって調べてみたんですが、縁結びと恋愛成就のご利益があることで知られていて、カップルの参拝先として人気を集めているんです❤️

境内に入ると、まず大きな鳥居と杉並木の参道が迎えてくれます。樹齢数百年の老杉が立ち並ぶ神秘的な参道は、日常の喧騒を忘れさせてくれる清々しさがあります。空気感が全然違う、とよく言われる場所で、もし行くなら早い時間帯に訪れてゆっくり歩いてみてほしいです🌿

本殿の近くには「夫婦木(めおとぎ)」と呼ばれる二本の木があって、二人で参拝すると縁が深まると伝わっています。縁結びのご利益を願うカップルが全国から訪れる定番パワースポットです。社殿の建築様式も見事で、国の重要文化財にも指定されているのだとか。観光と参拝を同時に楽しめるのがいいですよね。

境内は木々に囲まれていて、木漏れ日の中で撮る写真は自然光が美しく映えます。大きな鳥居をバックに撮影するカップルも多くて、神聖な雰囲気の中での一枚はとても絵になります📷 御朱印もいただけるので、御朱印集めをしているカップルにもおすすめです。

【北口本宮冨士浅間神社 参拝情報】富士吉田市に位置し、河口湖駅からバスまたは車で約10分。駐車場あり(無料)。参拝料は無料。縁結びのお守りや御朱印は授与所でいただけます。

神社周辺は富士急ハイランドや富士山五合目へのアクセスも良く、アクティビティを組み合わせたデートプランも立てやすいエリアです。縁結び参拝のあとに、近くのカフェでまったりするのもおすすめの過ごし方です☕

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カップルで泊まりたい河口湖のおすすめホテル4選🏨

せっかくの河口湖デートなら、宿泊にもこだわりたいですよね。ここでは楽天トラベルで評判の良い、富士山や湖の眺望が楽しめる河口湖エリアのホテル・旅館を4軒ご紹介します。旅の記念に、少し贅沢な宿泊を選んでみてはいかがでしょうか😊

まず、カップルに根強い人気を誇るのが富ノ湖ホテルです。河口湖畔に位置し、大浴場から富士山と湖が一望できることで有名な宿で、温泉(カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉の源泉)も楽しめます。バイキング形式の食事が充実していて、夕食から翌朝まで大満足の宿泊体験が期待できます。全室内装も改装済みで清潔感があり、リピーターが多いのも納得。

続いて、アクセスの良さで選ぶなら富士河口湖リゾートホテルが便利です。河口湖駅と富士山ハイランド駅から無料シャトルバスが出ていて、観光の拠点として使いやすい点が魅力。シルク風呂や炭酸泉の露天風呂があり、日本・洋・中の多彩な料理が楽しめるレストランからは枯山水庭園と富士山が一望できます。無料駐車場が68台分完備されているのも助かります。

特別な旅にしたいカップルには富士河口湖温泉 秀峰閣 湖月がおすすめです。全室から河口湖と富士山を望める旅館で、露天風呂付き客室・足湯付き客室など特別感のある部屋タイプが豊富。夕食は個室食事処かお部屋食が選べて、プライベートな時間を大切にしたいカップルに特に高評価。和牛すきやき鍋のプランが口コミで人気を集めています。

コスパを重視したいなら、湖畔に位置する河口湖ホテルもチェックしてみてください。レトロな外観が味わい深く、朝食で甲州名物のほうとうが楽しめると口コミで評判。観光スポットへの近さと手頃な宿泊価格で、幅広い予算帯のカップルに対応しています。

まとめ〜河口湖のデートは「映え」と「体験」の両立が鍵✨

河口湖は、富士山という唯一無二の景色を背景に、花・ロープウェイ・遊覧船・クラフト体験・温泉・縁結び参拝と、さまざまな楽しみ方ができる場所です。季節ごとに表情が変わるのも魅力で、何度訪れても「来てよかった」と思える体験が待っています🌸🍁❄️☀️

個人的にいちばん大事だと思うのは、「その季節にしか見られない景色を二人で共有すること」。ラベンダーの紫色、コキアの真っ赤、もみじトンネルの錦、逆さ富士の静けさ…どれも写真に残せるけれど、その場の空気感や二人で感じた「わあ、きれい!」という感動は二人だけのもの。そういう積み重ねがデートを特別な思い出にしてくれるんだと思います💕

宿泊先の選び方は、訪問するスポットのエリアや旅のテーマに合わせて選ぶのが失敗が少ないコツ。富士山ビューにこだわるなら秀峰閣 湖月や富ノ湖ホテル、体験優先なら拠点アクセスの良い富士河口湖リゾートホテルがおすすめです。

旅の予約は楽天トラベルで富士山ビューや温泉付きの条件で絞り込みをかけると、希望の宿が探しやすいですよ。早めの予約がお得なプランも多いので、ぜひチェックしてみてくださいね😊

なお、各スポットの営業時間・料金・イベント日程は2026年7月時点の情報をもとにしています。最新の情報は各公式サイトをご確認ください。